誰もがDJできるからこそ、結論【本音】

PCだったり、Iphoneだったり、USBだったり、プレイする方法はもちろんのこと。
様々なDJさんのSTYLEをYoutubeとかで知ることが出来る今だからこそ…

『自分だけの好きな曲達で、あなたが気にいる選曲を心ゆくまで組んでみる』

のがいいんじゃないか、と思う。

 

ネガティブに言うと、

「自分の代わりにDJ出来る人・したい人はきっといる」
だけれども、だからこそ、逆転の発想で、

  • 自分が好きな
  • 自分が誰かを喜ばしたい
  • いい雰囲気を共有したい

そんな曲をばっちり揃えて、ブースに立つのもいいんじゃないかなと思いますよ。

仕事と同じく、要点8割抑えた上で。選曲の流れをある程度求められているのなら、
その場所で80点とりつつ、残り20点は雰囲気を崩さないようにいい感じに
自分の好きにやるような…そんなイメージ。

場所がなければ、宅飲みでもやってみたらいいと思うし。
「○○出ないといけない」にとらわれる必要はないよなぁ〜と思ってしまう。
やりたきゃおもいっきりやる。そんな感じだと思うんですよね(^o^)

人生って旅じゃないですか(急にどした)、

「旅の恥はかき捨てSTYLE☆」

でいいと思うんですよね。
やりたいこと思いっきりやって、恥かいて、それでも笑ってる。
そんくらいでいいと思うんです。本当に。

最初は0.00000001でもいいと思うんですよね。
へなちょこでも、顔を覆いたくなるほどでも、みみっちくても。

何だって始めてるんだから。最高じゃないですか。
そっから良くすればいいんだから







全Genre対応型DJ
DJ SUZUKICK

学生時代から10年以上DJをやって、今は六本木を中心に活動しているSUZUKICK。音楽、イベント、趣味など様々な情報を配信してます。

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ABOUTこの記事をかいた人

10年以上DJをしながら、セルフブランディング、デザイン、スライドなどのノウハウなど、フリーランス向けの様々な情報をシェアして生活しています。