なにか”創”ってる人に小島監督のインタビューがとてもささる件

「命削って作ってきたんでね」小島秀夫56歳が明かす『デススト』誕生までの“誤算と孤独”

MGSシリーズといった世界的に大ヒット作品をつくられてきた

小島監督が独立して、制作したゲーム

「デス ストランディング」をリリースしたインタビュー記事なんですけども、

MGSひいてはゲームだったり、ものづくりが好きな人にこういう記事すごくささる。

独立した時の心象とか、

作品のテーマ「分断された世界を再び繋ぐ」についての内容とか

読んでいて非常に面白い…!

独立直後、機材は何もなかった……それでも小島秀夫がたった4年で『デススト』を作れた理由

記事は2回に分かれてまして、

2回目の途中には制作初期のメイキング映像の

動画があったりして、監督が仰っていた

あれはめっちゃ楽しいですよね(笑)。ああいうのが面白いんですよ。

設備があろうがなかろうが、作る人は作るんで。

ささるな~。

2回目後半の映画評論もみてみたくなりますね…まじ。

結論、デススト、

めっちゃほしい(´・ω・`)

年末ですね…

今年はのんびりとした正月を迎える形になりそうです。

いろいろな制作にまた力を注いでいきたいと思いますね…(´・ω・`)

まずは…ポケモンだなぁ~~~







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